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スタッフ紹介 当社スタッフのメッセージ動画

インタビュー形式でスタッフを紹介いたします。動画でご覧いただけます。

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北関東支店(越谷・所沢・本社・熊谷・千葉)

  • 支店長 栗原 剛

    一般的な消耗品とは異なる、お墓という商品を販売することの重みを常に意識し、手厚いアフターサービスを心掛ける栗原氏。同氏がかつて担当した、深い事情を抱えた若夫婦とのエピソードは心を打つものがある。

越谷営業所

〒343-0042 埼玉県越谷市千間台東2-15-9

フリーダイヤル 0120-18-1441

  • 所長 鈴木 茶多

    思いやりの心を忘れずに仕事に励んでいると言う鈴木氏。
    20代の頃、初めて販売を行った時の経験から、この仕事をずっと続けていこうと決めたと語る同氏の大切にしている考え方とは。

  • 石沢 秀夫

    お墓の購入者には見返りを期待しない愛情がある、と気づいてから普通の物売りではないと実感した石沢氏。中には大切な身内を亡くして「怒り」を抱えるお客様もいるが、満足に導く方法を懸命に探し、役に立てる存在でありたいと同氏は願う。

  • 山本 江美

    お客様から「ありがとう」「これできちんと供養できる」「安心した」といった声が届く今の仕事にやりがいを感じている山本氏。かつて商談の際に感情移入して涙することが多かった同氏を、涙がこらえられるように導いてくれた助言とは?

  • 橋階 哲

    前職で扱っていた物とは異なり、お墓は気持ちの部分が強い『物だけど物ではない』商品である点が難しいと考えている橋階氏だが、仏事や法事、宗教に関するスペシャリストとして、電話一本もらえれば困り事は99%解決できると胸を張る。

  • 前田 保昭

    あるお客様に、様々な競合他社がある中で1年間かけて選んで頂けたことが大きな自信に繋がっていると語る前田氏は、自身の経験や知識を総動員し、お客様の為に何が出来るかを考えて提案することが一番重要だと考えている。

  • 沖 真之

    お客様に立派なお墓を建てて頂くには、提案力や瞬時の気配り・目配りといった気づきの部分が大切だと考えている沖氏だが、その根底には、お墓参りの重要性やご先祖様への感謝の気持ちを理解してほしいという想いがある。

所沢営業所

〒359-0021 埼玉県所沢市東所沢1-4-15 ソレイユシャトー1階

フリーダイヤル 0120-980-148

  • 所長 石塚 豪人

    JR武蔵野線「東所沢駅」より徒歩4分の立地の営業所です。 新しい営業所ではございますが、経験豊かなスタッフが揃っており、墓地・墓石のことだけではなく、お墓に関するお悩みや仏事のことなど、いつでもご相談に応じております。 お墓の形態が多様化している昨今ではございますが、墓参される皆様の想いはいつの時代も変わらないものであると思います。 その皆様の想いを第一に考え、スタッフ一同、精一杯のお手伝いをさせて頂きます。 ご質問やご相談がございましたら、どうぞお気軽にお問合せ下さい。

  • 加藤 雅樹

    入社して数年の頃に携わった70代の女性の姿から、お墓というものには人の気持ちが深く入り込むと実感した加藤氏。同氏は仕事の中で、歳が若くても自分にないものを持つ、180度違うタイプの人間は尊敬に値する、と謙虚に語る。

  • 沼田 利治

    『伝える』為の説明ができず、通り一遍のことしか話せなかった時代を経て、「供養したい」というお客様の気持ちを理解するに至った沼田氏は、「より満足して頂けるような仕事を100%こなしたい」と向上心を忘れない。

本社営業部

〒343-0845 埼玉県越谷市南越谷1-20-6 高木ビル5F

フリーダイヤル 0120-140-111

  • 所長 峰岸 泰成

    生前にお墓を建てることを頑なに拒んでいたご主人を、奥様の気持ちを代弁することで説得できた経験などから、「お客様がお墓の購入に至るには『心』の部分のウエイトが非常に大きい」と捉えている峰岸氏は、人間力の必要性を強調する。

  • 松吉 真治郎

    入社当初、なかなか契約に至らずにいた松吉氏は、相手の懐に飛び込んで何でも話せる関係を築くことの重要性を学んでから変わったと実感していて、お客様の理想の形をつくることが一番の希望、夢だと誇らしげに語る。

  • 春日 智裕

    夫を亡くしお墓を建てたいと考える奥様と反対する息子様との狭間に立ち、結果、契約に至らず、奥様から涙ながらに「申し訳ない」と言われ、力不足を痛感した過去の悔しさを糧に、春日氏はただただ顧客満足を目標に日々の仕事に精励する。

  • 高桑 登

    父を早くに亡くして葬儀に関する様々な経験をしたことが、今の仕事に活きていると話す高桑氏は、『商売』ということを前面に出すのではなく、お客様と同じ目線に立つことで理解が得られると確信している。

  • 影山 俊明

    前職の広告代理店勤務時代に関わった『お彼岸特集』をきっかけに、【株式会社やまと石材】への転職を決めた影山氏。同氏はお墓の完成立ち会いをする際の、お客様が喜ぶ顔を見る時に、仕事のやりがいを一番実感できると語る。

  • 中川 功

    いくつになっても熱くなれる仕事がしたいと語る中川氏。
    お墓を買うお客様の家族の気持ちまでをも汲み取り邁進する同氏の仕事への熱意に迫る。

熊谷営業所

〒360-0042 埼玉県熊谷市本町1-140 とちたて熊谷ビル1F

フリーダイヤル 0120-52-4114

  • 所長 宮下 亙

    埼玉東部エリアを中心に、「日本古来の和型一般墓所」から「緑豊な芝生墓所」「花に囲まれたガーデニング墓所」などお客様のご要望に応じた「宗教自由な公園墓地」「各宗派寺院墓地」など優良霊園を多数ご案内しております。ここ近年のライフスタイルの多様化に伴い、お墓を取り巻く環境も変わりつつあります。例えば両家でお墓を守らなければならばい場合の両家の家名を刻む両家墓などです。お墓づくりは、初めてのことで分からないことばかりだと思います。私どもスタッフ全員、お墓ディレクターを取得しており、お客様の「後悔しないお墓作り」をお手伝いできると確信しております。ご用命の際は、是非お気軽にご相談下さい。

  • 鈴木 大介

    育ての親の祖母が他界しても現実として受け止められず墓参を避けていた鈴木氏。同氏が実家を離れたのを機に墓参の回数が増え、この仕事を一生の仕事にできるかもしれないと考えて、【株式会社やまと石材】へ転職を決めた心の変遷に迫る。

  • 鈴木 伸知

    仏事に関することを噛み砕いて説明し、お客様の理解が得られ、打ち解けられる瞬間に醍醐味があると語る鈴木氏は、葬儀の直後、悲しみに暮れていたお客様が、納骨を境に表情が明るくなっていくのを見られる点にもやりがいを感じている。

千葉営業所

〒270-0034 千葉県松戸市新松戸3-274-1 ステイタスヒル新松戸2F

フリーダイヤル 0120-09-5014

  • 所長 守山 尚貴

    「お墓は亡くなった人を納めるだけの場所ではなく、生きている人の心の拠り所でもある」ということを伝えるのが自分達の仕事だと語る守山氏。同氏が担当した、3歳で子どもを亡くした若夫婦とのエピソードは聞く者の心を捉えて離さない。

  • 吉田 圭一

    この仕事に就いて「よろしくお願いします」ではなく「ご縁ですから」という言葉が自然と出るようになった吉田氏は、お客様とのご縁だけではなく、同じ営業所で働く新人達との縁も大切にし、一所懸命指導していきたいと穏やかに語る。

  • 阿部 千恵子

    厳しい営業という仕事を続ける中で、「阿部ちゃん」と呼ばれるほどの信頼関係を築けたお客様達の存在を支えに奮闘する阿部氏。しっかりと話を聞き、お客様に満足して頂けるお墓をつくることでお客様のお役に立ちたいと考えている。

  • 渡邉 大介

    でしゃばらないことを信条としつつ、お墓が家族に対する想いや自らの人生などを変える機会となることを願う渡邊氏。同氏が存在価値を感じることができたと語る、軽度の認知症を患っていた父とその妻、息子との心温まる出来事とは?

南関東支店(横浜)

  • 支店長 川瀬 健一

    インターネットが普及した現代でも、葬儀や仏壇、お墓などの正しい情報があまり多くないと感じている川瀬氏。顧客満足を高める為にまず社員満足を高める必要があると考えている同氏が、墓石業界でのナンバーワンの有り様を熱く語る。

横浜営業所

〒225-0011 神奈川県横浜市青葉区あざみ野1-4-3

フリーダイヤル 0120-38-1401

  • 所長 柳原 正典

    上辺だけでは出来ない、人の気持ちの部分に入る必要のある大変な仕事をする中で、柳原氏は「あの時もっと考えておけば良かった」と後悔する人が増えぬよう、お墓を建てることに少しでも興味を持つ人がいれば向き合いたいと考えている。

  • 伊藤 智範

    今までの経験の中で、お客様と一緒に考える方向性を定めていけば良いお墓が出来るという手応えを得た伊藤氏。以前に「ひまわりのような存在だった」と評されたこともあるが、更に頼られる存在になりたいと謙虚に語る。

  • 尾崎 加苗

    お墓が完成するまで全く無の状態から共に創り上げていく中で、お客様の想いを正確に汲み取り、しっかりと要望通りの形にすることを使命だと考えている尾崎氏は、1人でも多くの人にお墓の大切さを広めるべく、日々勉強を積み重ねていく。

  • 名取 寛

    お客様という垣根を取り払い、お墓に関して一番詳しい身内のような存在であろうと心掛けている名取氏は、とかく暗いイメージのあるお墓が、生きている人同士や先祖が繋がれる場所として、明るく素晴らしいイメージとなるよう願っている。

  • 平山 泉

    以前の販売職での物を売る喜びとは異なり、現職ではお客様と心が触れ合えて、通じ合える点が大きいと語る平山氏は、どちらかと言うと自己中心的だった自分が、相手のことを考え行動できるようになってきた、と成長を実感している。

  • 石倉 達哉

    面倒なことなどから逃げがちだったが、一生に一度建てるかどうかというお墓の仕事に取り組み、責任感が備わったと感じている石倉氏。同氏はお客様のイメージ通りのお墓をつくる困難さに苦慮しつつも、身内のようになりたいと考えている。

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